特別企画

ナゾガクでは、遊びに来たみなさまにお楽しみいただけるように、

実行委員企画として無料で皆様に遊んでいただけるコンテンツをご用意しております。

​こちらのページでは、実行委員企画についてご紹介させていただきます

ナゾガク2019スペシャルラウンジ(謎付き)

一部VIP

実は、ナゾガク2019の会場は「プラネアールみずほ台井上病院スタジオ」だけではないです。そこから徒歩1分、2分くらいの

軒屋のスタジオ、借りちゃいました~~~~~~!!!!

 

今回はその一軒家を一部VIPチケットの方にゆっくりできる休憩スペースとして開放するほか、​特別な体験を楽しんでいただくことが出来ます。

こちらのイベントを制作していただくのは、「推理展示」シリーズ等、

現場提示型ミステリーを提供するdp96s(ディーピークロックス)!

dp96s公式ページ:https://infodp96s.wixsite.com/index

※こちらに参加するためには、VIPチケットの一部コースのご購入が必要です。

​※詳細は予告なく変更となる場合がございます。

「推理展示R -院長邸宅編-」

DP法律事務所に所属する弁護士・黒井要(クロイ シノ)は、困り果てた声であなたに連絡を寄越した。電話の内容はこうだ。

井上病院の関係者間で起きた殺人事件の被告人・佐竹は、自身が犯人であることを自白し、黒井の弁護むなしく第一審が有罪判決になってしまった。直感的に佐竹の無罪を信じていた黒井は控訴するため、あの手この手で事件を調べ上げた。その結果、佐竹が取調べ中に捜査員から自白を強要されている音声テープを入手。佐竹本人にも確認したが、涙を浮かべながら認めた。間違いないようだ。自白が強要されたものであること、そして佐竹を無罪とする根拠を裁判所に提出できれば、控訴ができる!
しかし、音声テープが手に入ったのは今日、控訴期限3日前。手続きを考えると、悠長なことは言っていられない。一方の佐竹は「勝ち目のない裁判をする意味はない」と言って、証言の協力をしてくれない。

 

タイムリミットまで残り僅か。やらなければならないことは2つ。
①取調べの音声テープに収録された佐竹の自白に、事件当時の状況との矛盾を見つけること
②佐竹の協力を得て、新たな証言も加えて事件の真犯人を見つけること

 

「佐竹さんの説得は続ける…今度、安く弁護してあげるから、彼の無実を証明して!」
あなたは電話越しにうなずくと、事件の詳細を送るよう伝えた。


※ナゾガク開始前に、PassMarketのメッセージ機能で事前情報をお送りします。PassMarketには確認可能なメールアドレスをご登録ください。
※本イベントは2部構成です。

第1部:冤罪証明
第2部:犯人特定
第2部のみ選択する場合は、資料準備の都合上事前にご連絡ください。

© 2019  ナゾガク実行委員会

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